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ACスピードコントロールモーター USシリーズ

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担当者からのおすすめポイント!

現代社会では、より暮らしやすくなるために、さまざまな動きが求められています。日進月歩で技術革新が進むメカトロニクスの分野においては、
動力源を担うモーターに対するニーズも多様化し、人と協働する産業用ロボットや無人搬送車(AGV)などロボット分野においても、活躍の場が広がっています。

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製品説明・スペック紹介

特徴 | ACスピードコントロールモーター USシリーズ
簡単結線
モーターとスピードコントロールユニットをコネクタでワンタッチ接続し、スピードコントロールユニットを電源に接続するだけで運転が可能です。

簡単操作
回転速度もスピードコントロールユニット前面のボリュームで簡単に設定できます。

海外安全規格適合
単相110V/115V、単相220V/230VタイプはUL/CSA規格認定、CCC認証を取得し、CEマーキング(低電圧指令およびEMC指令)を実施しています。

モーターに保護接地端子を装備
(単相110/115V、単相220/230Vタイプ・6W~40W)

可変速度範囲
50Hz:90~1400r/min
60Hz:90~1600r/min(または1700r/min)

さまざまな国で造られた機器や装置が国境を越え、世界各地で使用される時代です。いつの時代もお客様の声に耳を傾け、ニーズに合った製品をバリエーション豊富に取り揃え、いつでもどこでも短納期でリーズナブルにお届けします。

取り扱い企業

企業名
オリエンタルモーター株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒110-8536 東京都台東区東上野4丁目8番1号
電話
03-6744-0431
Webサイト
サービス提供エリア
関東
東京都

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レバーシブルモーター

レバーシブルモーターの特徴 正逆運転を頻繁に繰り返す用途に最適 モーターの回転方向を瞬時に切り替えできる30分定格のモーターです。モーターの後部に簡易ブレーキを内蔵しており 正逆運転を頻繁に繰り返す用途に最適です。 簡単運転 コンデンサを接続して交流電源に接続するだけで、簡単に運転することができます。 ブレーキバックでモーターを瞬時停止 レバーシブルモーターのオーバーランを小さくし、瞬時停止する用途に適しています。 ブレーキパックSB50Wなら、モーターに内蔵しているサーマルプロテクトが動作した場合、アラーム信号として出力できる機能を搭載しています。 ギヤヘッド、リニアヘッドの特徴 ギヤヘッド : 減速、トルクアップを簡単に実現 モーターとギヤヘッドを組合わせることにより、目的の速度に減速したり、トルクアップを図ることができます。 リニアヘッド : モーター回転を直線動作に変換 リニアヘッドを組み合わせることにより、モーターの回転動作を直線動作に変換することができます。角型ラック採用タイプと丸型ラック採用タイプをご用意しています。

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • 自動化

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ACスピードコントローラ MSC-1

特徴 | ACスピードコントローラ MSC-1 小型化によりコンパクトな装置設計が可能 省設置スペースのスピードコントローラです。 従来品のスピードコントローラと比べ体積比で約45%の削減、また一般的なインバータと比べると体積比で約70%の削減となります。 MSC-1は、35mm幅DINレールに直接取り付けられます。 スピードコントローラの性能 安定した速度制御が可能です MSC-1はクローズドループ制御を採用しており、オープンループ制御のインバータに対し、負荷変動による速度の落ち込み幅が小さくなります。 また、制御回路をCPU制御にしたことにより、従来品のスピードコントローラよりも、速度変動率(対負荷)が向上しました。そのため、より安定した速度制御が可能です。 コントローラからの発生ノイズが少なくなります インバータは、PWM制御方式でモーターへの供給電圧の大きさと周波数を制御することで、モーターの回転速度を制御しています。 スピードコントローラは、位相制御方式でモーターへの供給電圧の大きさを制御することで、モーターの回転速度を制御しています。位相制御方式は インバータのように供給電圧の頻繁なON/OFFがないため、ノイズの発生が少なくなります。 幅広い電圧仕様とモーター出力に対応 単相100~230Vの電圧仕様に対応 MSC-1は、単相100~230Vまでのマルチ電圧で、ワールドワイドにご使用いただけます。※ ※ スピードコントローラMSC-1は単相100~230V仕様ですが、ご使用のモーターは、必ず装置の電圧仕様に合わせてご使用ください。 出力6W~60Wまでのモーター制御が可能 出力6W~60Wまでのスピードコントロールモーターに対応します。

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • 自動化

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ステッピングモーター RKⅡシリーズ

装置のトータルコストを削減 装置を小型化できます ドライバの内部部品の最適配置により、小型・薄型を実現。複数台を密着させた取り付けが可能になり、これまでと同じスペースの中で使用軸数を増やすことも可能です。 密着取付時は周囲温度0~40℃でご使用いただけます。 装置を小型化 消費電力を最大47%減 モーター材質の最適化によって損失を大幅に低減、消費電力も最大で47%削減しました。 電気料金はもちろんCO2排出量の低減にも貢献します。 ※ 高効率モーターの詳細はこちらをご覧ください。 消費電力量比較 消費電力量比較 運転条件 回転速度 1000r/min 負荷トルク 0.47N・m 使用時間 24時間運転 (運転70%、待機25%、停止5%)、365日/年 消費電力量などの比較 RK2と従来品との消費電力量などの比較 装置内の熱の影響を低減 モーターの損失を低減させたことで発熱も低減。密閉された装置内での他の機器に与える熱の影響を減らし、ファンや放熱板による発熱対策の手間やコストを削減します。 同一条件運転時のモーター外被温度比較 同一条件運転時のモーター外被温度比較 サーモグラフィーによる温度分布 サーモグラフィーによる温度分布 RKⅡシリーズと従来品との発熱量やモーター表面温度の比較デモンストレーション 装置の信頼性を高める性能・機能 高精度な位置決め RKⅡシリーズの位置決め精度は、±0.05゜(±3min)です。下図のようなボールねじと組み合わせて使用した場合、位置決め精度は、±1.4µmになります。一般的な研削ボールねじの精度は±10µmですので、それと比較しても、十分に高精度な位置決め運転が可能です。

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • 自動化

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ACスピードコントロールモーター US2シリーズ

US2シリーズの概要 簡単な操作 デジタル表示パネルと設定ダイヤルを搭載することで、「クルクル・ポン」と直感的に操作できるようになりました。 マニュアルを見なくても誰もが使いこなせるほどの、シンプルな操作性です。 「クルクル・ポン」と操作が可能 ダイヤルをクルクル回して、希望の数値に設定。ダイヤルをポンと押すだけで、回転速度を確定できます。 「クルクル・ポン」と操作が可能 スタート・ストップ・回転方向の切り替え スイッチ操作ひとつで、スタート・ストップや回転方向の切り替えが可能です。外部スイッチを設ける必要がありません。 シンプルな配線 モーターとスピードコントローラを接続して、電源につなぐだけですぐに起動できます。 スピードコントローラは、コネクタ化やコンデンサを内蔵したことで、わずらわしい結線や配線がなくなりました。 高い信頼性 低ノイズで、システム構成がシンプルに US2シリーズで採用されているモーター、スピードコントローラは、自己ノイズをほとんど発生しません。 そのため、ノイズを抑える周辺機器が少なくて済み、設置の手間やコストダウン、省スペースを達成できます。 ローズドループ制御でスピードコントロール 負荷が変動しても安定して動作 ACモーターに搭載したレートジェネレータで常に回転速度をチェックすることで、負荷が変動しても設定速度を保つようにコントロールします。 また、制御回路のデジタル化により速度変動率が-5%から±1%(参考値)へと向上しました。

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • 自動化

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5相ステッピングモーター用ドライバ CVDシリーズ フルクローズド制御タイプ

ステッピングモーターのフルクローズド制御 位置決め開始時はステッピングモーターの高応答を活かしたオープンループ制御をおこない、位置指令が完了した時点から、外部センサのフィードバックを使った位置補正をおこないます。 フルクローズド制御 高精度位置決めを実現 フルクローズド制御により、機構上での位置を直接フィードバックして、指令位置に対する検出位置の差分を補正します。サブミクロンの高精度な位置決めが求められる装置の設計に貢献します。 サーボモーターのように機構に合わせたゲイン調整が不要です。常にエンコーダのフィードバックを利用した位置決め運転をしないため、ベルトプーリーやカムなど機構や負荷にあわせた調整が不要になります。 ハンチングなしで停止位置を保持 位置決め完了時にハンチングがなく、モーター自身の保持力によって停止します。停止に振動があると困る用途に最適です。 高精度位置決めを実現 機構に合わせた各種外部センサに対応 各社各種のセンサに対応しており、機構に応じたセンサ種類からのフィードバックを使用できます。

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • 自動化

解決できる課題

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